2018 ブラジル代表 ユニフォーム ホーム 半袖 発表

ブラジル代表の新たなホームユニフォームが発表された。

ブラジル代表のオフィシャル・サプライヤーであるナイキ(nike)は22日、2018FIFAワールドカップ・ロシアに臨むブラジル代表のホームユニフォームを発表した。

新ユニフォームは初めてカラー放送された1970年ワールドカップで世界の視聴者にインパクトを残した「Samba Gold」と名付けられた明るい黄色を再び基調色に採用。差し色は伝統的な緑で襟やナイキロゴに使われている。

今回発表されたホームユニフォームは、24日に行われるロシア代表戦で着用される予定だ。

エンブレムの素材は以前の物よりも64%軽量となり、ユニフォームは空気流量の増加により通気性が向上している。

新たなブラジル代表 ユニフォーム、Nikeの最新技術を駆使したハイスペックなアイテム。デザインは2018年のNikeテンプレート「ヴェイパーニット」(Vaporknit)がベースになっている。

胸・背番号と右胸のスウッシュ(Nikeロゴ)は緑を採用した。

後ろの内側は、ブラジル国旗の中央の円を取り入られる。イラストの外がブラジル代表のスローガンである「você é a seleção」にめぐられている。

パンツは外側の縫い目を取り除き、摩擦を減らし、動きの自由度を高める。パンツは青基調。

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